CrossRef、剽窃検知サービスを6月に開始
2008年04月17日|情報提供・利用,情報政策・情報倫理・経営,北米・中南米|
CrossRefは、4月15日、学術論文の剽窃自動検知サービス“CrossCheck”を6月に開始すると発表した。
このサービスはカリフォルニア州のiParadigms, LLC社との提携により提供されるもので、利用に際しては、出版社はこのツールを編集プロセスに組み入れ、適切な指針を作成しなければならない。
[ニュースソース]
CROSSREF ANNOUNCES CROSSCHECK PLAGIARISM DETECTION SERVICE
[関連サイト]
CrossRef、剽窃検知を本格化へ




