2009年度アート・ドキュメンテーション学会年次大会開催
アート・ドキュメンテーション学会と文部科学省グローバルCOEプログラム「日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点」(立命館大学)は、6月5日~6日、立命館大学(衣笠キャンパス)で、アート・ドキュメンテーション学会年次大会「アート・コンテンツのデータベース化を楽しむ」を開催する。
一日目の基調講演では、立命館大学大学院文学研究科教授・アートリサーチセンター長 赤間 亮氏による「楽しめるWEBデータベースの創出-アート・コンテンツ・データベース(ACD)の時代へ-」が予定されている。
参加費は、一般:1,000円/学生:500円(要 学生証)/会員、研究メンバー:無料、となっている。
[ニュースソース]
・2009年度年次大会 アート・コンテンツのデータベース化を楽しむ:開催概要 - アート・ドキュメンテーション学会
・2009年度年次大会チラシPDF:問い合わせ先 - アート・ドキュメンテーション学会




