| 研究者識別子ORCIDの取り組み 蔵川 圭,武田 英明 |
54(10),622-631 <2012> |
| 図書館情報専門職教育の課題 国際的な調和を目指して 三輪 眞木子 |
54(10),611-621 <2012> |
| 日本版EHR(Electronic Health Record)の実現に向けて 田中 博 |
54(9),521-532 <2011> |
| 知財情報を活用した企業戦略 ライフサイエンス分野を中心として 秋元 浩 |
54(7),377-386 <2011> |
| 標準化フォーマットに基づく大学情報の公開 アメリカ州立大学団体の試行から 山崎 慎一 |
54(6),335-344 <2011> |
| 九州大学大学院「ライブラリーサイエンス専攻」の構想と意義 渡邊 由紀子,冨浦 洋一,吉田 素文,岡崎 敦 |
54(2),53-62 <2011> |
| シリアルズ・クライシスと学術情報流通の現在:総括と課題 佐藤 義則 |
53(12),680-683 <2011> |
| ビブリオメトリクスを用いた大学の研究活動の自己分析 林 隆之,山下 泰弘 |
53(12),665-679 <2011> |
| オープンアクセス出版は費用・便益とも購読出版より優れているか? JISC報告書『代替学術出版モデルの経済的影響:費用と便益調査』の意義と問題点 佐藤 翔 |
7(53),359-369 <2010> |
| ライフログの定義と法的責任 個人の行動履歴を営利目的で利用することの妥当性 新保 史生 |
53(6),295-310 <2010> |
| 論文の著作権を守る 学術出版における剽窃検知 MEDDINGS, Kirsty |
53(3),140-144 <2010> |
| グーグル・ブック・サーチ,あるいはバベルの図書館 新しいぶどう酒は新しい革袋に 名和 小太郎 |
53(3),131-139 <2010> |
| 公文書管理法とはどのような法律なのか 知的資源の活用と説明責任のために 小谷 允志 |
53(2),79-87 <2010> |
| オープンアクセス出版のビジネスモデルはなぜ成立するのか? バイオメド・セントラル代表コッカリル氏に聞く コッカリル マシュー,インタビューと翻訳:高木 和子 |
53(2),65-78 <2010> |
| ノ―ベル賞受賞者予測と引用分析のベストプラクティス D.A.ペンドルベリー氏(トムソン・ロイター)に聞く PENDLEBURY, David A.,インタビューと翻訳:熊谷 玲美 |
53(1),29-38 <2010> |





